金曜夜出発 × サンライズ出雲 × 出雲大社両詣り×漫画・アニメ聖地巡礼
金曜の夜に東京を出発して、土日の週末で島根と鳥取を一気に回る「サンライズ出雲」を活用した弾丸旅行のプランをご紹介します。
出雲大社と美保神社の両詣りをはじめ、「ざつ旅」「名探偵コナン」「ゲゲゲの鬼太郎」の漫画アニメの聖地巡礼、山陰エリアの一宮参拝、そして大迫力の大山・鳥取砂丘まで詰め込んだ、かなり欲張りなスケジュールになっています。
週末の息抜きに、ぜひ参考にしてみてください!
旅のスケジュール概要
今回の旅行予定です。実際は2回行って回ったのですが、頑張れば土日で全部回れそうだったので西から順に観光する感じでまとめてみました。
| 日程 | 内容 |
|---|---|
| 金曜夜 21:50 | 東京駅 サンライズ出雲に乗車 |
| 土曜 10:00 | 出雲市駅到着・レンタカー借用 |
| 土曜 | 旧大社駅 → 稲佐の浜 → 出雲大社 → 熊野大社 → テラス ザ ダイセン → 美保神社 → べた踏み坂 → 境港泊 |
| 日曜 | 境港 → 北栄町(コナン) → 倭文神社 → 白兎神社 → 宇倍神社 → 鳥取砂丘 → 砂の美術館 → 米子駅(19:00頃) |
| 月曜朝 7:00 | サンライス出雲で東京着 |
金曜夜:サンライズ出雲に乗車


金曜の夜21時50分、東京駅を出発するサンライズ出雲に乗り込みます。
翌朝10時に出雲市駅に到着する夜行列車なんですが、深夜バスと違って横になってぐっすり眠れるのが最大の魅力です。金曜のお仕事終わりに着替えてそのまま乗って出発できるのが嬉しいポイントですね。なんなら今回は日曜夜もサンライズで帰って翌朝そのまま出社するのもアリです。それくらい快適なので。


- 運行区間: 東京駅 → 出雲市駅
- 所要時間: 約11時間30分
- 主な設備: シングル・サンライズツイン・ノビノビ座席など
- 予約方法: JR各駅窓口・みどりの窓口・えきねっと等
- 公式サイト:https://www.jr-odekake.net/goyoyaku/campaign/sunriseseto_izumo/form.html
💡 Tip: 乗車1ヶ月前の朝10時に予約が一斉開放されます。特にシングル個室は激しい争奪戦になるので、早めのご予約をおすすめします!下記の記事でもチケット確保のコツを掲載してます!

土曜日:島根を巡る
6時頃起床。岡山でサンライス瀬戸と分離した後、サンライズ出雲はまだまだ中国山地を縦断していきます。
道中、宍道湖側も通りますが、残念ながら通路側でした。


朝10時、出雲市駅着。例の如く駅前でレンタカーを予約済み。今回の相棒はヤリスです。


① 旧大社駅(ざつ旅3巻の聖地)


出雲市駅からレンタカーで約20分、最初の目的地は旧大社駅です。ここはマンガ「ざつ旅」3巻の表紙と同じ構図で写真が撮れる聖地スポットなんです。アニメだと11話~12話ですね。
大正時代に建てられた木造駅舎は国の重要文化財にも指定されていて、とっても旅情あふれる風情が漂っています。
訪問時はやアニメでは残念ながら修理工事中でしたが、2026年4月15日に保存修理工事が終了したようです。
- 住所: 島根県出雲市大社町北荒木441-3
- 電話: 0853-21-6995(出雲市観光課)
- 営業時間: 9:00〜16:30
- 入場料: 一般300円、小学生150円(※リニューアル後の料金等変更の可能性あり)
- アクセス: 出雲市駅から車で約20分
② 稲佐の浜(砂の奉納スポット)

出雲大社の参拝前に、絶対に立ち寄っておきたいのがこちらの稲佐の浜です。
「国引き神話」や「国譲り神話」の舞台とされる浜で、浜辺にある弁天島がとても印象的です。
最初はこの弁天島が国引きの島なのかと思ったら、この浜自体が綱本体らしい。ヤバい。


ここで砂をひとつまみ持ち帰り、後ほど出雲大社の素鵞社へ奉納するのが正しいお作法みたいです。
砂を入れるためのジップロックや小瓶を持参しておくとスムーズですね。
- 住所: 島根県出雲市大社町杵築北2844-73(または杵築北稲佐)
- 電話: 0853-53-2112(出雲観光協会)
- アクセス: 出雲大社から徒歩約15分、または車で数分
③ 出雲大社(出雲国一ノ宮)




縁結びの神様として名高い、日本を代表する神社のひとつです。御祭神は大国主命(おおくにぬしのみこと)。境内はとにかく広くて、歩いているだけで神聖な空気に包まれます。うさぎの像は全部で60体以上あるとも言われていて、それぞれユニークなポーズで癒してくれますよ。



参拝の作法は、通常の神社とは異なる「二礼四拍手一礼」という特別なスタイルですのでお忘れなく!
四拍手は、ここ出雲大社の他に、大分の宇佐神宮、新潟の彌彦神社の二社が有名です。
四拍手なのは、「死」を連想させるので、なんとなく不自然ですよね。これは、本来「八拍手」なのを略式で半分にしている、幸せ・四季・四神を意味するともいわれており、実際に5月の例祭では八拍手するようです。
ただ、上記の3社が日本海側の船舶交通の要所、古代の大和朝廷からすると渡来人が幅を利かせていた地域だったり、出雲地方は「剣」、宇佐のある北九州は「銅鏡」、彌彦のある北陸は「翡翠」と3種の神器に由来する素材で有名な土地だったりするので、当時の大和朝廷の政権は、この三つの地域から三種の神器を奪ったため、鎮魂の意味での四拍手だという説がある、というので古代を調べてみると色々面白いですよね。
参拝後は一ノ宮御朱印帳に御朱印をいただきましょう。伊勢神宮と同じように、社印のみのシンプルなスタイルです。


素鵞社(そがのやしろ)も忘れずに


本殿裏に鎮座する素鵞社では、先ほど稲佐の浜から持参した砂を床下の砂箱に収め、代わりに霊気を蓄えた「御砂」をいただくことができます。いただいた砂は瓶詰めして、後日土地の浄化用に実家へ送りました。
- 住所: 島根県出雲市大社町杵築東195
- 電話: 0853-53-3100
- 参拝時間: 6:00〜19:00(※素鵞社の参拝は16:30まで)
- 拝観料: 境内無料(宝物殿等は有料)
- 駐車場: あり(無料)
- 公式サイト: https://izumooyashiro.or.jp/
④ ちょっと贅沢なお昼ごはん:のどぐろ丼(出雲 日本海)


参拝後のお昼は、出雲大社の正門前に構える「出雲 日本海」さんで、名物のどぐろ丼をいただきます。
「ざつ旅」にも登場した一品で、日本海の恵みが凝縮された白身の旨みは本当にたまりません!
のどぐろといえば金沢が有名ですが、山陰エリアでも絶品が味わえるんですよ。
- 住所: 島根県出雲市大社町杵築南正門西840-1
- 電話: 0853-53-6262
- 営業時間: 9:00〜17:00
- 定休日: 不定休
- アクセス: 出雲大社正門前すぐ
⑤ 熊野大社(出雲国一ノ宮)



続いて、出雲大社と並ぶ出雲国の一ノ宮、熊野大社へ参拝します。御祭神は素戔嗚尊(すさのおのみこと)。
こちらでも一ノ宮御朱印帳の専用ページに御朱印を拝受できます。
「一宮なのに出雲国に2社もあるの?」と驚かれるかもしれませんが、意外と1国2社な所多いです。
越中国(富山)なんて6社(うち3社は雄山神社)もあったりするんです!
- 住所: 島根県松江市八雲町熊野2451
- 電話: 0852-54-0087
- 参拝時間: 境内自由(授与所 8:30〜16:30)
- 駐車場: あり(無料)
⑥ テラス ザ ダイセン
熊野大社から車を北東へ走らせると、雄大な大山(だいせん)が視界に飛び込んできま…せんでした。


大山の麓にある「テラス ザ ダイセン」の名物は、なんといっても長〜いソーセージ!
大山をバックに写真を撮れば、映えること間違いなしです。
お時間と天気に余裕があればぜひ立ち寄ってみてくださいね。


- 住所: 鳥取県西伯郡伯耆町須村1194
- 電話: 0859-39-8333
- 営業時間: 10:00〜16:00
- 定休日: 火曜(祝日の場合は営業、翌日休)
⑦ 美保神社(出雲大社との両詣り)

「出雲大社だけだと片詣りになってしまう」というのは、ざつ旅ので初めて知りました。
もう夕方近くになってしまいましたが、急いで島根県最東端の美保神社へ向かいます。


御祭神は三穂津姫命(大国主命の奥様)と事代主神(大国主命の子、えびす様)。
出雲大社と両詣りすることで、記念の巾着袋をいただけます。


- 住所: 島根県松江市美保関町美保関608
- 電話: 0852-73-0506
- 参拝時間: 境内自由
- 駐車場: あり(無料)
⑧ べた踏み坂(江島大橋)


車のCMで有名になった映えスポットですが、実は「どこから撮るか」がすごく重要なんです!
おすすめは県道338号線を南向きに走り、島根県八束町二子の「壽物産(ことぶきぶっさん)」さんの前あたり。
大橋の延長線上からカメラのズームを効かせると、あの「激坂感」のある写真が撮れますよ。
実際に車で走ってみると普通の橋なので、激坂撮りたい方はお勧めです。
肉眼(カメラ1倍)だと遠くて見えないので、ズームレンズ必須です!
⑨ 境港到着:夜の妖怪散策


本日の宿は「御宿野乃 境港」です。チェックインを済ませたら、さっそく境港の夜の街へ散策に出かけましょう!


水木しげる先生の出身地というだけあって、境港駅前から街全体が妖怪ワールド全開です。
交番が鬼太郎仕様になっていたり、街灯が目玉おやじだったりと、並々ならぬこだわりを感じます。
夜のライトアップの中だと妖怪たちが本当に潜んでいるような雰囲気で、歩いているだけでもワクワクします。
でも還暦世代の人達は怖いみたいなので世代間ギャップを感じますね。









妖怪神社(水木しげるロード内)
ロードを歩いていると、ひときわ怪しげな雰囲気の小さな神社が現れます。その名も「妖怪神社」。手水舎をのぞくと、なんと水の中に目玉おやじが浮かんでクルクル回っているんですよ!このじわじわくる不気味さがたまらなくて、ロードの中でも特におすすめのスポットです。



- 住所: 鳥取県境港市大正町62−1
- 電話: 0859-47-0520
- 参拝時間: 境内自由
- 公式サイト:http://yo-kai.net/
水木しげる記念館

街の雰囲気もすごいですが、記念館の中はさらに圧巻です。
水木しげる先生の生涯から妖怪文化まで、深く体験できるので必見ですよ。
- 住所: 鳥取県境港市本町5
- 電話: 0859-42-2171
- 営業時間: 9:30〜17:00(最終入館16:30)
- 入場料: 一般1,000円、中高生500円、小学生・障がい者300円
裏にはゲゲゲの妖怪楽園もあります。流石に夜は入れませんが、日中なら無料で見て回れます。





夕食
漁師料理 和泉の海鮮丼
夕食は水木しげるロードから少し路地に入った「漁師料理 和泉」さんで海鮮丼をいただきます。日本海側ならではの新鮮な白身魚がたっぷり乗っていて、お昼ののどぐろ丼に負けず劣らずの美味しさです。太平洋側は赤身、日本海側は白身が主役という食文化の違いを実感できるのも旅の醍醐味ですよね。




- 住所: 鳥取県境港市本町19
- 営業時間:水曜日、11時00分~13時45分、17時30分~21時30分
- 電話: 0859-42-3102
- アクセス: JR境港駅より徒歩約9分
野乃の夜泣き蕎麦
ホテルに帰るとちょうど夜鳴きそばの提供時間だったので美味しくいただきました。もちろんこのホテルの目当ては、これではありません。明日の朝を楽しみにして寝ます。



日曜日:鳥取を巡る


⑩ 早朝散歩:おさかなロード(境港)

翌朝は少し早起きをして、昨日回り切れなかった「おさかなロード」へ。妖怪ロードの先に続く魚のモニュメントをカメラに収めながら、朝の港町をのんびり散策します。漁師町ならではの活気ある雰囲気が心地いいです。









⑪ 御宿野乃の朝食バイキング




散策の後は、お待ちかねの朝食バイキング!
御宿野乃といえば朝食が評判ですが、ここの目玉はなんといっても「朝から海鮮丼」です。いくらやお刺身がのせ放題という贅沢さで、日本海の幸を朝イチから存分に堪能できちゃいます。「このためだけに泊まるのでも価値がある」と言っても過言ではありません。

ちなみに御宿野乃は全国チェーン(富山にもあります!)なので、各地でご当地食材の食べ比べを楽しむのも面白いかもしれませんね。
- 住所: 鳥取県境港市大正町216
- 電話: 0859-44-5489
- アクセス: JR境港駅より徒歩約1分
⑫ 北栄町(名探偵コナンの聖地)



名鳥取県北栄町は、探偵コナンの作者・青山剛昌先生の出身地であるコナンファンの聖地です。青山剛昌ふるさと館から由良駅にかけて、コナン関連のモニュメントが点在していてファンにはたまらない空間になっています。


原作の表紙モニュメントがズラリと並んでいる光景は圧巻です。ついつい歩いて見ちゃいます。特におすすめは、町役場前のジン&ウォッカ像と、コナン通りの眠りの小五郎&コナンベンチです!




- 住所: 鳥取県東伯郡北栄町由良宿1414
- 電話: 0858-37-5389
- 営業時間: 9:30〜17:30(最終入館17:00)
- 入場料: 大人700円、中・高校生500円、小学生300円
⑬ 倭文神社(伯耆国一ノ宮)


続いて伯耆国の一ノ宮、倭文(しとり)神社へ。いや初見で読めない。東郷池の東側、はわい温泉の向かいに位置しています。コナンの名セリフ「ハワイで親父に…」のハワイって、実はここのことだったんですね!
神社は深い森の中にあるので、夏場に行かれる際は虫除けスプレーが必須ですよ。
- 住所: 鳥取県東伯郡湯梨浜町大字宮内754
- 電話: 0858-32-1985
- 参拝時間: 受付 9:30〜16:00
⑭ 白兎神社



海岸線を走っていると、「因幡の白兎」神話の舞台となった白兎神社が現れます。出雲大社の大国主命とご縁が深いこの神社は、至る所にうさぎのモチーフがあって「うさぎ神社」としても全国的に人気です。併設されている道の駅はお土産探しにもぴったりです。
- 住所: 鳥取県鳥取市白兎603
- 電話: 0857-59-0047
- 参拝時間: 境内自由(授与所 9:00〜16:00)
⑮ 鳥取砂丘コナン空港


そのまま海岸線を進むと、「鳥取砂丘コナン空港」が見えてきます。こちらもコナンのオブジェがいっぱいあります。喫茶ポアロを再現したスタジオや入り口上に砂丘に降り立つキッドがいたり、コナンファンにはたまらない空間になっています。



- 住所: 鳥取県鳥取市湖山町西4丁目110−5
- 電話: 0857-28-1402
- 公式HP:http://www.ttj-ap-bld.co.jp/
スタバはないけど、すなば珈琲はあります。



⑯ 宇倍神社(因幡国一ノ宮)


鳥取砂丘へ向かう前に、因幡国一ノ宮の宇倍(うべ)神社に参拝します。御祭神は武内宿禰命(たけのうちのすくねのみこと)。5期も天皇を務め、東北から九州にかけて東奔西走、日本の発展に尽力して360歳以上も生きたヤバい人です。仁徳55年にこの地で昇天って、調べてみたら大体西暦395年くらいになるので西暦始まって最初の4世紀はほぼこの人の統治ってことになるんですねー。こわっ!
これで、山陰エリアの一ノ宮は、隠岐と石見の3社のみ、石見はともかく隠岐の2社はフェリーでの遠征が必要(別々の島にある)なので、また次回の楽しみに取っておきます。
- 住所: 鳥取県鳥取市国府町宮下651
- 電話: 0857-22-5025
- お問い合せ時間: 9:00〜17:00
⑰ 鳥取砂丘



さあ、いよいよ今回の旅のメインディッシュ、鳥取砂丘です!見渡す限りすべてが砂地というスケール感は、写真で見る以上の圧巻の景色です。
厳密には「砂漠」ではなく「砂丘」なのですが、ここでしか味わえない非日常感が広がっていますよ。馬の背やオアシス周辺は人も多いですが、少し奥に進むと人気がなくなり、一面に砂漠が広がる異空間を感じることが出来ます!




近年は外来植物の影響で「緑地化」が進んでしまっているそうで、ボランティアの方々が懸命に草むしりをされて「砂漠化」を進めてました。


- 住所: 鳥取県鳥取市福部町湯山
- アクセス: JR鳥取駅から路線バスで約20分「砂丘センター」下車
⑱ 砂の美術館






鳥取砂丘を訪れたなら、すぐそばの「砂の美術館」も絶対に見逃せません!毎年テーマが変わる砂アートの展示は、砂と水だけで作られているとは信じられないほどのクオリティです(写真は2023年のテーマ:フランス展)。
「砂だけでここまでの表現ができるのか…!」と驚かされること間違いなしのおすすめスポットですよ。
- 住所: 鳥取県鳥取市福部町湯山2083-17
- 電話: 0857-20-2231
- 営業時間: 9:00〜18:00(最終入場17:30)
- 入場料: 一般800円、小・中・高校生400円
日曜夜:米子駅からサンライズで帰京



たっぷりと観光を満喫したら、米子駅でレンタカーを返却します。帰りのサンライズ出雲は夜20時前に米子を出発するので、晩ごはんを食べてからでも余裕をもって乗車できますよ。
ここで一つ重要な注意点!
米子駅の構内や駅前には、サクッと夕食を食べられる飲食店が意外と少ないんです(私はこれで一度失敗しました…笑)。ですので、レンタカーを返却する前にどこかで夕食を済ませておくか、駅弁を確保しておくことを強くおすすめします!
お土産には、山陰の定番「因幡のしろうさぎ」がおすすめです。可愛い白うさぎをモチーフにしたお菓子で、職場やご家族にも喜ばれますよ。すなば珈琲のお土産も鳥取ブランドなのでいいと思います。




帰りの列車でぐっすり眠れば、翌月曜の朝7時には東京に到着。そのまま出社もできちゃいます(笑)。


かなり弾丸ですが、満足度は120%の「1泊4日 山陰旅行」。ぜひ次のお休みに計画してみてくださいね!
(※この記事は実際の訪問体験をもとに作成していますが、営業時間や料金、工事状況等は変更になる場合がありますので、お出かけ前に各施設の公式サイト等でご確認ください。)


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